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高校再編による学校統合、新しいタイプの学校への移行を控え、同窓会としては、遅れている新校舎の建設をできる限り早め、生徒の勉学に支障とならないよう強力な支援を行った。
また、今後の同窓会の在り方について、新たに特別委員会を設置して、検討を行っている。
名簿発行部数4931冊、中予約販売等4578冊。
また、次の平成16年度の総会は、会員委員会と共同で検討を行い、開催期日を平成16年5月16日(第3日曜日)と決め、会場を確保した。
2.地域・職域及ぴ部活OB会との情報交換及び交流活動を行った。
また、インターネット・ホームページの充実を図り、同窓会の活動情報は、活字(会報「八幡山」)とHP(インターネット)の2本立てで行った。
1.「八幡山」第15号の内容概要 (1)小田高と小田原城内高校との統合 (2)校舎の建設概要 (3)校名の決定 (4)同窓会総会の紹介 (5)地域・職域同窓会、部OB会、同期会の動き (6)先輩助っ人バンクの紹介、活躍する同窓生(7)小田高の現況紹介(進学状況、部活など)
2.インターネット・ホームページは内容充実(内容は常時更新し、若年層会員の掌握に努めた。)