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昭和23年新制孝行への改組で校章も『神中』から『樫の葉』へと変わり、以来五十有余年の間、愛着をもって使用されてきた応援旗。百周年を機に縦3.3メートル、横4.3メートル、旗竿4.85メートルの早稲田色エンジの新しい大応援旗を制作し、記念として残した。