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創立百周年記念事業
- 『小田原高校百年の歩み』発刊!編集内容は、通史を中心に、変革期は詳しく、各時代の生徒の生活がわかるように、神奈川県教育史の中で本校をとらえています。 写真・注釈など豊富に織込んだ学校史...続きを読む
- 新校発足への準備トレーニング・マシーンの整備 新校の新しい校舎の建設準備のため平成13年12月から、グラウンドが使用できなくなり、体育の授業に大きな支障がでた。 この解消のた...続きを読む
- 備品整備資料室展示備品の整備 平成10年度に資料室を改装したのを機に、資料の整備、収集を行い、それらを保存・展示できるよう、展示ケース他5点を設置した。 サテライト...続きを読む
- ソフトテニス部小田高・城内交流大会 創立百周年記念小田高・城内高交流大会を平成13年12月15日、城山テニスコートで開催した。 午前10時から、日が明神が岳におちる寸前の...続きを読む
- サッカー部小田高グランドさよならゲーム 平成13年12月10日、創立百周年を記念して現役・OBが『小田高グランドさよならゲーム』を、小田高グランドで開催した。 野球部と...続きを読む
- 100周年オーケストラ演奏会(12月2日、小田原市民会館) 現役、OBによるオーケストラを結成し、OBであるプロの音楽家(指揮:栗田博文さん(高32)、ピアノ:森田由子さん(高48))と...続きを読む
- 大応援旗の制作昭和23年新制孝行への改組で校章も『神中』から『樫の葉』へと変わり、以来五十有余年の間、愛着をもって使用されてきた応援旗。百周年を機に縦3.3メートル、横4....続きを読む
- 櫻井義英神奈川県教育委員の祝辞この百周年の中で、小田原高校は創立以来一貫して校風である『至誠無息』『堅忍不抜』、こういう精神を土台にしっかりした教育を実践されてこられました。輝かしい歴史と...続きを読む
- 豊島きよし神奈川県議会副議長の祝辞神奈川県で二番目の公立中学として創立された小田原高校が、創立百年の節目を迎えたことに感慨深いものがあります。 小田高はまさに20世紀の歴史とともに歩み、卒業生...続きを読む
- 岡崎洋神奈川県知事の祝辞神奈川県立小田原高等学校が創立百周年を迎えられましたことをお喜び申し上げます。 この記念式典を前に、すでに百周年記念事業は始まっており、そのひとつ創立百周年記...続きを読む
- 生徒代表のことば 生徒会長 長瀬未季小田原高校創立百周年の記念すべき年に、在学していることを大変嬉しく、光栄なことであると思います。 私は中学生のとき、伝統ある小田原高校に入学することを、大きな...続きを読む
- 須山英治学校長あいさつ県立小田原高等学校の創立百周年記念式典を挙行するにあたり、挨拶と感謝の言葉を述べさせて戴きます。 小田原高校は明治33年に開校の認可を受け、翌明治34年4月、...続きを読む
- 高瀬孝夫実行委員長(同窓会会長)あいさつ皆さん、早朝からこの地にお集まりを戴き誠に有り難うございます。 小田原高等学校はめでたく百周年を迎えることが出来ました。この間、今の生徒諸君には想像も出来ない...続きを読む
- 創立百周年記念式典◇高瀬孝夫実行委員長(同窓会会長)あいさつ ◇須山英治学校長あいさつ ◇生徒代表のことば 生徒会長 長瀬未季 ◇岡崎洋神奈川県知事の祝辞 ◇豊島...続きを読む
- 野球部OB・現役親睦退会 平成13年11月4日、本校グラウンドで小田高創立百周年記念親睦野球百拉大会を開催した。OB60名、須山校長をはじめ部長、監督やコーチと現役...続きを読む
- 神奈川新聞への見開き全面広告掲載実行委員会名で、平成13年10月16日付け神奈川新聞の全県版・見開き2頁に百周年記念事業および学校の将来像についてのPRをした。 見開き2頁に合わせて、神奈川新...続きを読む
- 山岳部八幡山集中登山 平成13年10月14日、小田高創立百周年記念行事『八幡山集中登山』を開催した。 当日は快晴に。Aコース(大雄山=道了尊=明神ヶ岳=明星ヶ岳=塔...続きを読む
- 八幡山美術展平成13年10月、報徳記念館で、前半(1日から15日)は卒業生とPTA美術家による公募展を開催(入場者約550人)。後半(18日から30日)は、卒業生所...続きを読む
- 県指定天然記念物「県立小田原高等学校の樹叢」神奈川県の天然記念物に指定されている校地内の樹叢を図鑑化し、縦1メートル、横2メートルの説明板を、本校校舎正面手前の坂の曲り角と、校地入り口の二ケ所に設置し...続きを読む
- 八幡山遺構図現校地は、後北条時代の小田原城の遺構の所在地であることから、縦1メートル、横2メートルの遺構図を北門入り口通路横に制作し、創立時代の本校図も挿入して、それぞ...続きを読む
- 卓球部県西地区対抗 卓球大会 平成13年 9月8日、小田原アリーナで、『小田原創立百周年記念県西地域卓球大会』を開催した。 本校をはじめ県西地域の現役・OBが20...続きを読む
- 弓道部近隣中学校 剣道大会 平成13年5月27日、本校新体育館で『小田高創立百周年記念近隣中学校剣道大会』を開催した。 小田高剣道部は関東大会出場常連校で、参加した近...続きを読む
- 剣道部近隣中学校 剣道大会 平成13年5月27日、本校新体育館で『小田高創立百周年記念近隣中学校剣道大会』を開催した。 小田高剣道部は関東大会出場常連校で、参加した...続きを読む
- 記念コンサート開校記念日を祝い、4月27日(金)と28日(土)にかけて小田原市民会館大ホールで、3つのコンサートを開催した。 樫の葉コンサート (平成13年4月27日、小田原...続きを読む
- 「建学之碑」(けんがくのひ)吉田庫三初代校長および阿部宗孝二代校長の功績をたたえ、建学の精神と名門としての伝統を伝えるべく、高さ1.8メートル、幅1.3メートル、奥行0.2メートルのレリ...続きを読む
- 資料展小田高百年の資料展は、創立記念日の前後、4月25日から29日までの5日間、小田原市民会館で開催された。小ホールと展示室を会場に、約五百点の資料が通史部門とテーマ...続きを読む
- 「小田高発祥の地」の碑創立当初の本校は、現小田原駅に所在地にあったおことから、駅東口駅前広場西口に、高さ1.3メートル、幅0.5メートル、奥行0.25メートルの碑を設置した。 なお...続きを読む
- 百周年のための広報シンボルロゴを作成 学校関係の各種印刷物に使用し、PRに努めた。デザインは牧野奈緒(高45)さん。 ポスターでPR 記念式典、資料展、コンサートのポスタ...続きを読む
- 『鎮遠』の鐘の音をCD化本校時鐘として長らく使用されてきた『鎮遠の鐘』の音を録音。メロディ化し、チャイムとしたCDを制作した。 ...続きを読む
- 実行委員会だよりの発行募金者へのお礼の意味を兼ねて、募金の集まり具合、募金者芳名、事業の進歩状況の報告を『実行委員会だより』で広報した。第一号は平成12年8月16日、第二号は平成1...続きを読む
- 「至誠無息」碑東郷平八郎の『堅忍不抜(けんにんふばつ)』と共に、校訓となっている山県有朋の『至誠無息(しせいむそく)』の揮毫を、高さ0.75メートル、幅1.8メートル、奥行0...続きを読む
- 募金活動の開始記念事業の資金を賄うため、平成12年2月、学校、PTA、同窓会の各関係者に募金趣意書(約23,000部印刷)を送付し募金を募った。...続きを読む
- 校訓扁額の修復記念作品制作委員会 ...続きを読む
- 創立百周年記念事業年月日 事業内容 担当委員会 H11.3 校歌・応援歌CD...続きを読む









